未知の世界…reo1wan2002017年1月29日読了時間: 1分 憤怒した 怒りを 落としてしまったひた隠しにしていた 嘘を許せなくなったのだ怒声は 仕方がなく 嘘が嫌いな私は夜とゆう 暗闇をたずさえた夜に向かいガラス越しに 空に響くように 怒ってしまった私の心は 小さく弱ってしまった謝りはしたものの 夜の暗さや、静けさが 明るくなることはないのだ後は 静けさが 気持ちを鎮めてくれるだろうそれと 娘のキスが気持ちを和やかにする 詩人〜今人…