さよならの詩…reo1wan2002017年5月31日読了時間: 1分 体が言うこと聞かず 足は痛みが走り 我慢が辛い 気持ちは 揺れ 夜の森のように 孤独を宿し 優しい友人は 足跡残さず 静かに 消えていく… 泣きながら 後ろを振り向く あの人の 泣き顔… 悲しみを 引き連れて 消えていく… 元気であればいい 私は笑顔を 忘れない だから 最後だけは さよならの詩を… 送ります… ありがとう… 詩人〜今人…